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2012
10/24

今日、パイロットの添削課題が返ってきました。

DSC_1820.jpg

えー?これだけー?(´・ω・`)
84点をいただけたのは嬉しいのですが、なんというか、その上の点数になれない原因というか、もっとここをこうすればいいっていうのがこれじゃわからない・・・。
返却を楽しみにしていたので、ちょっと物足りない添削で残念でした。
日ペンの丁寧な添削が懐かしいなあ。

でも、やはり褒めていただけるのは嬉しいものですけどね(*^_^*)
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2012
10/24

10/22にペンの光の11月号が届きました。

規定部は10月号で準初段になったので、今月号は本来なら「段位クラス」の課題で評価してもらわなくてはいけないはずなのですが・・・。
ペンの光はパイロットとは違って3カ月前に提出した課題が評価されるわけです。
今回届いた11月号で評価される課題は8月号の時点で書いた「級位クラス」の課題です。
恐らく初段に昇段するには、「段位クラス」の課題を評価してもらわなくてはいけないはずですよね。
となると、来月の12月号は9月号の級位クラスの課題だから無理。
ようやく1月号で10月号の段位クラスの課題で評価してもらえるということになりそうです。

残念は残念だったんですが、順位としても昇段していなかった人の中で上位に名前があったので、それだけでも励みになりました!

ちなみに筆ペン部は3級のまま昇級なしでした(^_^;)


さて、今月の課題が完成しました。

DSC_1825.jpg

規定部は今回から段位クラスの課題に挑戦です。
級位クラスの課題に比べて本当に文字数が多い!
もともと私は文字を小さく書くことが得意ではないので、何度書いても枠からはみ出してしまう・・・(>_<)
練習段階では文字の大きさを意識することなく、7ミリ×7ミリ方眼のノートの4マスを使っているので、実際に清書用紙に書こうとすると大き過ぎるんですよね。
かといって練習から小さい文字で書いても上手くいかないし・・・。
清書用紙に書き始めてから、最初は文字の注意点を気にしながら書いてたわけですが、そもそも枠におさまらないのでだんだん「小さく、小さく・・・」ばかり気にしながら書いてる始末で(^_^;)
枠から文字がはみ出した清書用紙がたまるたまる(笑)
ペンの光は清書用紙が1枚じゃないのが、いいのか悪いのか。
かろうじて枠におさまったものの中から一番マシなものを選びました。
11月号の課題も、この「枠におさめる」というところがネックになりそうです~。


DSC_1824.jpg

これまた同じように、何度書いても枠におさまりきらない筆ペン部・・・(TДT)
本当に苦労しました。
文字としては「四」が意外と難しかったです。
1画目の入筆が、お手本は真横に入っていて、私のはどうしても上に飛び出ちゃうんですよね。
下すぼまりも意識しすぎて角度がキツイ感じ。
「惑」の筆順は、普段は心を最後に書いている方の書き順を使っているのですが、今回それだとどうもバランスが上手く取れませんでした。
どちらでもいいと書いてあった、先に心を書いてから縦に貫く方の書き順で今回は書いています。

先月の課題は行書だったので、曲がるところをしっかり折るところと折らないところの書きわけがわからなかったんですが、楷書だったのでその点の迷いはなくてよかったです。
入筆の仕方をどうするかというのも、「し」はその人の好みでいいみたいな書き方をしているので、難しいところだと思いました。


この課題の成績発表はは1月号になります。

2012
10/04

1日にわかくさ通信の10月号が届きました。

残念ながら(とはいいつつも、そうだろうなとは思ってましたが(^_^;))1級のまま昇級ならず。
それでも今回、私の名前の順位が本当におしい!っていう位置にいたので、これはこれでやる気がでました!

10月号の優秀作品を拝見していて、「とても」を3つ繋げて連綿にしてる方がたくさんいて、私は勝手に3つ以上の連綿は「むやみやたらな連綿」だと思い込んでいました。
行書や連綿の世界はまだまだ分からないことだらけです(^_^;)

それにしても、優秀作品で載ってる方がA~Dのどの系統の方かわかるといいのになあと、個人的に思ったり。



さて、9月号の清書です。

DSC_1679.jpg

今月の添削課題は苦手な横書き。
縦書きで中心を合わせるのも難しいんだけど、横書きで中心を合わせる方がより難しいように感じます。
あと、今回は楷書でしたけど、やはり日ペンで繰り返し注意されてきた注意点が、パイロットの課題ではずいぶん甘く書かれていて、どうしても気になってしまいます。
こういうのも系統の違いなのかもしれません。
「これ、日ペンだったら絶対注意されてるよね」っていう線と線の交わってるところとか接しているところの処理の仕方というのでしょうか。
日ペンは楷書では本当にしつこく(←丁寧と言いなさい)訂正してくださったので。

DSC_1681.jpg

級位認定課題は、謙遜なしに、明らかに練習不足です(>_<)
今までこんなに練習量が少ない状態で清書したことなんてありませんでした。
妊娠やつわり、子供の生活の変化(おもに昼寝のあるなし)が言い訳にならないくらい、自分に甘かったなあ。
反省。
わかくさ通信の10月号が届いてやる気が出た!なんて思ってたのに、これじゃ昇級は無理そうだ(-_-;)

なんてブツクサ言ってても始まらないので、気を取り直してまた今月も頑張ります!


10月の級位認定課題はずいぶん漢字が多いようですね。
今日三体本に課題の文字に付箋を付けたのですが、未だかつてないくらいずらずらっと付箋が並びました。
そして添削課題は私の大嫌いなボールペン使用!
紙の上をつるつると滑る感じとか、万年筆やデスクペンと違ってある程度力を入れないと思ったように線が出ないところとか、本当に苦手。
いつか慣れる日がくるのだろうか・・・。

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